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	<title>ryokinfo &#187; 生活</title>
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	<description>Z32、溺愛中。最近は写真と芋にはまり中。好きな言葉―Where there is the will, there is the way...</description>
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		<title>お気に入りRISEI動画。</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 16:22:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[★★★（好き！）]]></category>
		<category><![CDATA[息子]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>

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		<description><![CDATA[
他の動画は、右(→)サイドバーの「RISEI&#8217;s WORLD」まで。
]]></description>
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		<title>はじめてのババロア作り。</title>
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		<pubDate>Sat, 15 Sep 2007 11:29:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>

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		<description><![CDATA[ひょんなことからババロアを作ってみた。そんなに“ひょん”でもないかな。

失敗の連続だった。失敗は次に活かすっきゃない！頼んだぞ！


生クリームは泡立ててから混ぜましょう。う、う、、あたりまえすぎる…m(;へ;)m
冷やしてかき混ぜるので、ステンレスのボールがいいね。
っていうか、卵黄と砂糖をかき混ぜるのに、味噌汁のお椀ってのは、どうよ。
やっぱ生クリームは100ccじゃなくて200ccが良かった…。実は、お遊びで作ったラムネババロアの方がプルンプルンだったし、甘くて美味しかった。これは恐らく、シロップで薄まった＋甘くなったからだろう。
砂糖が少なかったかも。グラニューじゃなかったし、測りも無くて、テキトーだった。結果、甘みが全然足りなかった。
セルクルってやつ（底のない型）があった方がいいな。底があっても、ナイフを一周入れたら、なんとかとれたけど、周りが少し汚くなっちったし。
冷蔵庫に入れる時は、蓋をしようね。もちろん、撮影を止めてから、あわてて蓋をした。
生クリームを「角が立つまで」かき混ぜるんだけど、「かど」じゃなくて「つの」らしいね。気をつけよう！ビデオの解説者さん。

しっかし、何度見ても、生クリームのところで、「あ～あ！入れちゃったよぉ！」と突っ込んでしまう。。。我ながら。。
完成
とれない！
プルン、プルン、プルン･･･。
自信作。ラムネ・ババロア↓。

重要な補足
　同居人の名誉のために言っておくと、本件は全て小生独りによる仕業である。
その他の補足
　材料たち。この他に砂糖（三温糖）を使った。ゼリエースは使わなかった。遊び用に買ったのだが。ブルー（ラムネ）は使ったよ。

レシピはこちらに世話になった。感謝。
ババロアの作り方
ビデオの編集にはこちらに世話になった。感謝。
　　Area61 ビデオミキサ Lite(Windows95/98/Me / 画像＆サウンド)
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		<title>9時31分。</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Sep 2007 16:09:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然]]></category>
		<category><![CDATA[環境]]></category>

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		<description><![CDATA[　環境危機時計は9時半を回り、残り2時間半を切ったそうです。

　NHKニュースで知りました。旭硝子財団　地球環境アンケート調査によれば、京都議定書の1997年（もう10年前なんですね！）に9時7分を指していた環境危機時計は、今年は9時31分になったそうです。この時計は、アンケート結果なので、アンケート対象者の主観の集まりとは言え、確かに実感としても、今年の異常気象には危機を感じましたね。
　（参考：環境危機時計 &#8211; 環境goo）
　身近なところからということで、まずは緑のgooから始めてみました。gooの検索収益の15%が環境NGOに寄付されるそうです。いいでしょ。ブログパーツもあります。

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		<title>パンクしとる。</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Dec 2006 12:53:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[Z32]]></category>
		<category><![CDATA[トラブル]]></category>
		<category><![CDATA[洗足]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[自動車]]></category>

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		<description><![CDATA[　今日、年賀状の残りを出しに行こうとしたら、なんとZ君の右前輪がパンクしとるがな。まったくぅ、忙しい時に限って…。
　そろそろとスピードを抑えたまま、一番近くのガススタ（GS）になんとか到着。しかし、さすがに年の瀬。中原街道に3台もはみだして並んどる。でも、このタイヤでは遠出はできないので、待つと腹をくくる。ところが遅々として進まない。ガソリンを入れ終えたある車は、中原街道に頭を出したまま、5分以上立ち往生。恐らく、久しぶりに運転した彼は、中原街道を往来するベテラン達の物凄い勢いに、ビビッたのだろう…。そりゃ、進みまへんわな。
　10分近く待ったろうか。ようやく給油スタート。右前輪を見てみると、ペシャンコ状態。空気を入れてもらうも、全く入らない。タイヤ交換をお願いすると“18インチは無理です”という返答。
　仕方なく、すぐ近くの路地脇に止めて、タイヤ交換することに。Z32純正のアルミ製ジャッキと久しぶりの対面。そして、アルミ製タイヤ止めも登場。少し下り坂なので念のため、右後輪と左前輪に噛ませる。
　このジャッキ、アルミ製なのはいいけど、古いタイプ。半周ずつ回さなきゃならん。半周回して、取っ手を付け替えて、半周回して、取っ手を付け替えて…うう、寒いぞ、手が痛いぞ、油圧式のジャッキが欲しいぞ、でも実家に置いてきたぞ、GSにお願いしたけど貸してくれないぞ、寒いぞ…。
　車体が少しは上がってきたかな、と思った次の瞬間、“キッ”と右後輪が鳴く。どうやら、犯人はタイヤ止め。右前輪を上げていたのだが、いつのまに右後輪も上がっている。恐らく下り坂だからだろう。何かの弾みで車が坂を下り出してしまった場合を想定し、助手席に、万一の時はハンドルを左一杯に切って壁にぶつけるよう、指示。
　半周回しを何度繰り返したろうか。ようやくタイヤが普通の形に。ロックナットを取り出し、ネジにかます。体重をかけてネジを緩める。あまり意識しないうちに、体が「ジャッキでタイヤを完全に浮かす前にナットを緩める」という段取りで動いていた。一度経験したことを、体が覚えていてくれた。
　5つのナットが緩んだら、いよいよ完全にタイヤを浮かす。ナットを取って、タイヤを取り外そうとしたとき、手の指と平に、チクチクっと痛みが走る。何かわからないが、タイヤの内側に、とがった針金か何かが刺さっているようだ。
　取り外してみると、その犯人は…実は、タイヤに何かが刺さっていたのではなく、削れたタイヤの中から、針金みたいなものが飛び出していた。タイヤ館の店長曰く「かなりギリギリの状態でした」。
　年の瀬のタイヤ館は、これまた大混雑。そういや、寒波のニュースもやってたもんな。客の多くは、やはりスタッドレスを求めているようだ。我々は近くの島忠で時間潰し。1時間以上潰してから戻ったが、まだZ君はピットに入ってない。少ししてから作業が始まった。
　タイヤ館は、ガラス張りの向こうで、作業をしてくれる。客が見ているから、クルーも気を抜けない。客としては、透明性の高い作業に、自ずと満足度が高まる。店長の対応もとてもよく、途中でオイル交換を頼んだら、そのピット作業のうちに済ましてくれた。
　しかし、道具の進化は目覚しい。あっという間に18インチのアルミから40扁平のタイヤが外されていく。新しいタイヤをつけたら、今度はバランサーと呼ばれる機械に取り付ける。ちょうど、トイレットペーパをつける感じで、タイヤを取り付ける。うえから黒いカバーをして、タイヤをぐるぐると回す。測定結果を元に、おもりをつける。
　タイヤ交換を終えたZ君に乗ると、あれ不思議。今まで、大きく右に曲がっていた車が、ほとんどまっすぐに走る。手放し運転で若干左に曲がっていくということは、アラインメントがちゃんとしている証拠。安全のために、若干左に曲げると聞いたことがある。左側通行では一般に「左が壁、右が正面衝突」だからだ。
　さらに不思議。高速運転でブルっていたハンドルが、静か。右曲がりとブルブルは実はタイヤのせいだったのね。パンク間際のタイヤが、色んなサインを発していたようだ。
　この話はこう締めねばなるまい。安全にパンクしてくれて、ありがとう。
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		<title>友匠（ゆうしょう）＠大岡山。</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 14:55:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[★☆☆（好きくない）]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>
		<category><![CDATA[大岡山]]></category>
		<category><![CDATA[食]]></category>

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		<description><![CDATA[　仕事納めの晩（夜中）、以前から気になっていた友匠（ゆうしょう）に挑戦。大岡山北口商店街の駅から程近いところにある。友匠ラーメン・しょうゆ・太麺・硬さ普通（600円）を注文。麺の太さを「太・細」から選ぶのだが、「どちらがおススメ？」と聞くと「そうですねぇ。まぁ、弾力が好きな方は太…」と言いかけたのですかさず「太麺」を注文した。
　ノリが二枚のった茶色いスープのラーメンが登場。ラーメンマップには「家系な顔」と書いた記事もあったが、キャベツな時点で家系には見えなかった（よこはま家とかにはキャベツラーメンなるものがあるようだが）。
　まず、ラーメン到着とともに独特の香りを感ずる。カツオでもなく、家系な感じでもなく、ラーメンでははじめての香り。
　スープ一口目の印象はまろやか。まったく家系は感じない。正直なところ「なんだろう？これ？」という感じ。ガツンでもなく、しょっぱいわけでもなく、コクがあるわけでもなく、浅すぎるわけでもなく、でも何かが足りない感じ。そして独特の香りが違和感を感じさせる。素人にはよくわからないが、豚骨を煮込みすぎたとか、そんな感じがした。ラーメン屋の裏手から匂ってくる香りのような気がした…。
　麺は太めで、確かに弾力を感じたが、残念なのはスープを全く乗せないこと。一言で言えば、スープと麺が全く分離している。楽曲で言えば、メロディとサビが分離しているようなもの。
　実は、店員さんが「弾力が好きな方は…」と言いかけた時点ですかさず「太」を注文した本当の理由は、「ポリシーはないのか」と見限ったところにある。やはり意思の無いところに道は無かった。
　キャベツは甘くて、単体としては美味しいかもしれないが、なぜこのラーメンにこのキャベツなのかという疑問は、最後まで晴らされないまま。
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	</item>
		<item>
		<title>人間ドック初体験記。</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Oct 2006 16:31:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[病]]></category>

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		<description><![CDATA[　先日10月6日に初体験してきた人間ドックを、今更ながら回想してみるのであった。
　初めての人間ドックは芙蓉診療所成人病医学センターなるところに8:30集合だった。低気圧による風雨の中集まった人々は皆びしょびしょだった。
　人間ドックというのは、複数のイベント（検査）をチェックシートに従って、順不同にこなしていき、全てのチェックを終えると完了となる。いわば、検査のスタンプラリーみたいなものだ。自分の場合には以下のようなスケジュールだった。

0850　採尿
0900　採血　（7、8本採られた。）
0915　身体測定　（今時って、背丈を測るのに頭に何も当たらないのね…。）
0925　説明　（主に事前に記載した申告書の内容を確認。）
0930　心電図　（吸盤を貼られまくる。）
0940　肺活量測定　（合間にさっと測定した。最初は5500と出た。勝手がわからず最後まで吐ききれなかったので、グラフの最後でブレがでた。「もう一度やります？」と聞かれたので、答えは「イエス」。二回目はグラフもきれいで、6500と出た。同じような体格の平均の150%。かつてヘビースモーカとしてはあまり自信はなかったが一安心。）
1000　レントゲン　（吸ってぇ、吐いてぇ、息止めてぇ、のいつものやつ。）
1010　腹部エコー　（ヌルヌルとしたゼリーを腹回りに塗られ、検査器具を当てられる。くすぐったい。）
1030　待ち　（眼科検診を待ってたら胃カメラに呼ばれた。）
1040～1050　胃カメラ　（省略→胃カメラ体験記へ。）
1100頃　聴力検査　（久しぶりに無音の世界に。左耳の高音はやはり2メモリ低いらしい。中学生の時の突発性軟聴が原因。）
1120頃　食事の説明　（国会答弁はいつの間にか菅さんから岡田さんに変わっていて、相変わらずいっぱいいっぱいな顔。そんな中、食事の説明開始。腹減った。）

1220　食事　（食事は待ちあい室の隣の、血圧体重を図った部屋。狭いので何人かずつ交代しながら食べる。新宿という土地柄からして仕方のないとこだろう。生検後だし、ゆっくりよく噛んで食べる。）
1330　総合内科検診　（先生曰く、昨今の身体に出だした兆候は、年齢で免疫力が落ちてきて、疲れが色々なところに出てきた結果なのだろう、とのこと。腸はファイバーやればわかるだろうとのこと。）
1348～1405　運動負荷試験　（血圧計を右腕にはめ、胸に吸盤を貼られた状態で、エルゴメーターに乗ってペダルを漕ぐ。心拍数140超が目標と言われたが、一向に伸びない。重さが4段階目になり、80rpm位（だったかな）を維持していると、次第に上がってきてやっと140を超えた。それで終わるのかと思ったら、そこから数分続いた。かなりタフだ。後で思ったが、胃の生検後にやっちゃぁいけなかったのではなかろうか。）
1430頃　眼科検診　（他の人に先を越されたりして、かなり待たされた。待合システムがあまりよくないらしい。どこかのおっさん、待合の不具合に激怒してたし。目は1.2と言われた。一週間前の眼科クリニックでは2.0だったのに。いいかげんなものだ。）
1450頃　面談　（主に食生活中心の指導。先生曰く、朝食に果物を。食べすぎ厳禁。肉はもっと食べていいが、酷い脂身は残すように。納豆、ねばねば系、歓迎。体重は維持せよ。これ以上太るな。だって…。）
1500頃　開放

胃カメラ体験記
　準備として、ぬるっとした透明ジェルを飲み込まずに5分間、喉で止めておく。喉の麻酔らしい。これが意外に大変。事前に「これを怠るな」と聞いていたので、本気で頭を真上に向け、喉の奥で止めていたら、首が痛くなった。しかし、その甲斐あってか、胃カメラは想像よりずっと楽だった。
　ゲポっていうのは合計で3回で済んだ。喉に入っていく時に2回。まぁ、飲みすぎでどうしようもなくて指を入れて吐く時よりは楽かな、と思った。
　カメラが入っていくときは余裕が無かったが、カメラが胃の中に入ると余裕ができてきた。お陰で胃の中での出来ごとは、一部始終を見ることが出来た。途中で体に力が入っていることに気が付く。次第にそういった余裕が出てきてリラックスしはじめたら、自分の中の小さな宇宙旅行を楽しむ余裕が出てきた。正直、楽しかった。
　胃は空っぽだった。水を吸い込むと、ピンクの壁が見えてきた。想像したより赤い感じがした。カメラを動かして胃の上部を映すと、食道に通ずる胃の穴からカメラの黒いコードが見えて、なんだか不思議な感じ。
　最後に検査した箇所に、小さなびらんが見つかったという。診療前に喋れませんと説明を受けてたのに、先生は「びらんですねぇ。＃％♪！○：ですか？」と聞いてくる。喋れないので、「ああ」「ああ」と頷いていたら、先生の横にいた助手が何やらワイヤー取り出し、先生が胃カメラにワイヤーを入れ出した。スルっスルスルっとスゴイ勢いで…。「あれあれ？ま、まさか？」と思っているうちに、カメラの先からハサミが出てきた。ハサミというか宅八郎のマジックハンドの先端みたいなものだ。息を吸うとびらんのある胃壁はハサミから奥に遠ざかり、指示通り息を止めると胃壁も止まった。ハサミは狙いを定めると一気に狙いをつかみ、今度は一気にそれをむしり取った…。痛みはなし。出血もなし。恐らく「ああ」で同意してしまったことになるのだろう。後で知ったがこれを「生検」と言い、組織をとって炎症の理由を調べるらしい。ピロリ菌の有無もわかるらしいぞ。
　終了直後、譚がからんだが吐き出しにくかった。麻酔が残っていて、うまく吐けない。水も飲むと危ないらしい。気管とかに入っちゃうから。唾を飲み込むと、喉の奥に、子供の頃に薬を塗られた時のような、痛みを感じる。ゲポってやった時に、ファイバーで喉に傷がついちゃったのだろうか。その旨を伝えると、トローチを大目にくれた。このトローチうまいな。ほんのりメロン味かな。トローチ4つ目には喉の痛みも大分消えてきた。
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		<item>
		<title>レシピサイト。</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Oct 2006 14:43:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[食]]></category>

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		<description><![CDATA[2日の日経に主なレシピサイトが載っていたのでメモっておく。豊富になるといいなぁ。


ボブとアンジー／料理レシピ 約6,200
オレンジページnet｜料理レシピと生活情報 約7,000
レシピ検索No.1／料理レシピ載せるなら クックパッド 約165,000
レシピ情報 &#8211; Yahoo!グルメ 約9,000

]]></description>
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	</item>
		<item>
		<title>やはり富士。</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 14:11:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[大岡山]]></category>
		<category><![CDATA[徒然]]></category>
		<category><![CDATA[風景]]></category>

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		<description><![CDATA[　先日の投稿で
そして、ふと見ると、大岡山方面に大きな山が見えた。富士か？定かではないが、これまで見えたことのない風景だ。
と書いた。ところが、結局、この3連休中はいつも、この風景が見えた。昨日と今日は、富士山がはっきりと見えた。昨日は色々とあって撮影しなかったので、今朝撮っておいた。それだけ。
]]></description>
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		<item>
		<title>間違い探し＠洗足池。</title>
		<link>http://ryok.info/archives/search-quiz</link>
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		<pubDate>Fri, 29 Sep 2006 15:53:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[夜景]]></category>
		<category><![CDATA[洗足]]></category>

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		<description><![CDATA[同じであるはずの二つの写真。洗足池の夜景を写したものだが、実は違いが一箇所隠れている。それは何でしょう。ヒント、動物。


答えはここをクリック→
【間違い探しの答え】
　下の写真には水鳥（恐らくオナガガモ）が写っています。
　っといっても、中央左から中心にかけて、水面に線が入っているだけです。シャッターを4秒程度開放したので、線になっちゃったのであります。
　下の写真をちょー拡大したい場合はこちらをクリック。ちょーちょー拡大したい場合はこちらをクリック。
【おまけ】
　洗足池、千束八幡神社の夜景。

　左上から順に、洗足池駅前方面。夜の太鼓橋。太鼓橋と鳥居。千束八幡神社。
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		<title>知味観（ちみかん）＠洗足。</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Sep 2006 14:41:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[★★☆（普通）]]></category>
		<category><![CDATA[洗足]]></category>
		<category><![CDATA[食]]></category>

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		<description><![CDATA[　今日の夜食は、洗足駅前商店街は花屋の隣にある本格中華料理風の店、“知味観（ちみかん）”さんでいただいた。
　注文したのは角煮丼（右上の写真）だ。1,000円で中華そばが付いてくる。ワンタンを選ぶこともできる。
　同居人は、えび玉子丼（左の写真）。同じく1,000円でワンタンを付けた。
　味はいずれも薄味。中華っぽく脂っこい感じがせず、品よくまとまっている。
　角煮丼は、肉がとても柔らかく、ご飯も美味しい。ただ中国独特の香りと言うか、漢方チックな香りがする。中国本土で味わった本格中華を思い出す。
　えび玉子丼は、酸っぱい味付けだったが、いい感じに抑えの聞いてる味だった。
　そばとワンタンは同じスープ。いずれも薄味で健康的だ。
　唐揚げは普通の唐揚げ。ただ、脂っこ過ぎることがなくいい感じだ。春巻きの中身は本格中華っぽい感じがした（右の写真）。
　生ビール2杯の他、唐揚げと春巻きをつけて二人で3,900円。値段もいい感じだ。
　店主は“張　国華”さん。中国から来られた方だろう。どうりで本格中華っぽい感じがしたわけだ。でも値段はお手ごろ。店内もにぎわっていた。
　評価は、微妙なところだったのだが、キビシメの★★にした。3段階評価の限界ということでご勘弁いただきたい m(_ _)m
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		<title>眼科の検診は時給8万8千円？！</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Sep 2006 14:15:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然]]></category>
		<category><![CDATA[病]]></category>

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		<description><![CDATA[　今日は、先日アレルギー性結膜炎と診断された目の再検査の日。

　会社を早退し、洗足池のクリニックに17:40頃到着。それから待つこと45分…やっと診察室に呼ばれ、先生は「良くなったね」と言ってちょっと目を覗いて「問題ないな」。「アレルゲンを知ることはできますか？」「検査は17時までなんだ。外部の業者がやるから。」「そうですか。」といった会話を終えると、検診終了。「45分待って、30秒程度かよ」なんて思いながら外に出ると、支払いはほとんど待たずに呼ばれ、「もしかして払わずに済むかな？」なんて思っていると「440円です」。え？あれで440円？
　今は患者が3割負担なので、440円×10／3＝1466.666･･･円。仮に診断時間が、1分として時給換算すると、60倍なので88,000円。確かに、時給数万円はとる、と聞いたことはあるけど、ちょっと高くない？まぁ、実を言えば、会社を休んで費やした待ち時間の100分の1程度の診療時間で、440円払わなきゃならない自分が悔しかったのかもしれない。
　なにやら点数が書いてある領収書をよく見れば、「所・再診料」が71点、「検査」が76点とあった。検査って、あのちらりと両目を覗いたあれを言ってるのか…。
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		<title>問わず語らず名も無き焼酎（とわずかたらずなもなきしょうちゅう）</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2006 16:32:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[★★★（好き！）]]></category>
		<category><![CDATA[大岡山]]></category>
		<category><![CDATA[焼酎]]></category>
		<category><![CDATA[芋]]></category>

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		<description><![CDATA[　大岡山の川辺酒店さんで、またまた、限定焼酎を入手した。前回、無濾過にごり酎（むろかにごりちゅう）を買った際（これ自体は残念ながら自分の口にはあわなかったが）、次の候補としていたやつだ。

　封を開けた途端、強い芋の香り。香りだけで期待が持てる。いわゆる“芋臭い”と言われる部類のものだ。
　一杯口に含むと、甘い芋の香りと味が、ゆっくり舌をたどって、まろやかに口の中に広がる。これまでも何度か“トロっとしてる”という表現をしてきたが、まさにあの感じが口の中に広がった。
　「あぁ、鳥と一緒に食べたら、絶対うまい！」と思わず口にしながら、皮がカリカリで身が柔らかい鳥を思い出す…。中目黒の安兵衛さんと26日の夜食で食べた鳥（右の写真・調理同居人）が頭をよぎった。
　氷が解けてもなお芋臭く、美味しい。しかし、こういうのこそ、ストレートで飲みたい。
　値段は、確か、1350円（900ml）だったかな。ネットで見ると“幻”とまで表現しているサイトもある。なかなか珍しい一品に出会えたようだ。
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		<title>ロート製薬＠洗足池。</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Sep 2006 14:54:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[洗足]]></category>

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		<description><![CDATA[　眼科帰りの洗足池で“ロート製薬”を見た。
　“ロート製薬”と言えば“ロート、ロート、ロート♪、ロート、ロート、ロート♪、ロート製薬”の音楽にのって、鳥が円を描いて飛んでいく、あのCMだ。おじさんの言ってることがわからない人は“百聞は一見に如かず”だ。ロートくらぶ &#124; CFライブラリー &#124;さんを訪ねてくれたまえ。
　その情景を描写するとこうだ。洗足池駅方面の森から、キーキーと声が聞こえたかと思うと、かなりの数の鳥の群れが森から飛び立ち、池を旋回し始める。そして旋回しながら少しずつ、池を挟んで反対側に移動していく。そして、北千束駅側の森に消えていった。
正体
　家に帰る方向は、ちょうど鳥達が消えた森だった。千束八幡神社に続く太鼓橋を渡っていると、右前方に見える洗足池弁財天の森から、例のキーキー声が聞こえてきた。そこの木々には、尾の長い薄緑色の鳥が、大勢とまっているのが見えた。視力については、眼科の太鼓判をもらってきた矢先のことだった。地図で確認すると約150m位先だったけど、確かに見えた。
　近寄ると、それはインコらしき鳥だった。目とくちばしはオレンジ色で、ちょうど先日見つけたコスモスのよう。尾がとても長く、カッコイイ。「しかし、なんでこんなとこに緑のインコの大群が？」なんとか言いながらシャッターを切っていると、あるインコの掛け声で（？）一斉に飛び上がった。そして、あっと言う間に、八幡神社を超え、消えていった…。
ワカケホンセイインコ
　ネットで調べてみると、次の事実が判明した。やはりインコだったのだ。

彼らはワカケホンセイインコらしい。
東工大をねぐらにしているらしい。
インドからペットとして輸入されたものが野生化して、繁殖したものらしい。

以上については、以下のサイトを一周すれば十分だろう。

幸島研究室/ワカケホンセイインコのページ
ワカケホンセイインコ &#8211; Wikipedia
生き物おおた紀行⑤インコ

毎夕の出来事？
　実は先日来たときも同じものを発見していた。鳥達が“キーキーキー”と叫びながら、森から飛び出して、池を旋回して、次の森へと移動していく、そういう様だ。写真はちょっとブレたりしているが…。
今日も見つけた…
　洗足池からの帰り道。今日も見つけた。秋。

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		<title>アレルギー性結膜炎。</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Sep 2006 11:22:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[病]]></category>

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		<description><![CDATA[　二重の瞼が一重になったので、洗足池眼科クリニックで診てもらったところ、“アレルギー性結膜炎”と診断された。ついに、自らがアレルギー体質であることを認めざるを得ないときがきたようだ。
　発症は昨日。仕事の最中に、目の周りがむず痒く感じた。あまり意識してなかったが、恐らく何度か目を擦ったり、掻いたりしてしまったのだろう。昼には片目が赤くなってきた。夕方にはかなり赤くなり、夜には両目とも赤くなった。家に帰る頃には腫れ上がってきて、夜中にはかゆくて目が覚めた。翌朝（今朝）起きると、目やにがいっぱい出て、両目のまぶたとも赤く腫れていた…。
　実はこれまでも、アレルギーらしいところが垣間見られていた。エアコンの空気がちょっとカビ臭かったり、寝不足等で体が疲れてきたりと、いくつかの条件が揃うと、鼻水が出たり、鼻の周りが痒くなったりしていた。加えて、母・妹が昔からアレルギーを発症していたので、遺伝的にも可能性は高そう。花粉には反応しなかったので、主にハウスダスト系と疲労系（そんなのあるのか知らないが）のアレルギーではないかと思っていた。
　そして今回、ついにアレルギーと認定されてしまった。何に反応しているのかは不明。今日は検査ができなかったので、次の機会を待つ。あーあ、アレルギーは基本的に不知の病かぁ。こうして年齢とともに、不知の病が増えていくのか…。
　うう、しかし、ボクシングの試合の後みたいな顔だ。しかも、痒い！でも、掻いちゃいかんのだって！掻くとますます反応しちゃうとか…。
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		<item>
		<title>風我亭（ふうがてい）＠大岡山。</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Sep 2006 14:57:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[★★★（好き！）]]></category>
		<category><![CDATA[大岡山]]></category>
		<category><![CDATA[食]]></category>

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		<description><![CDATA[　今日のディナーは、大岡山の“風我亭（ふうがてい）”さんにお邪魔した。
　店内へ続く階段で、植物の多いことに気がつく。“スパゲティー”から連想していたイタリアンなイメージは、店内に入ったとたんに掻き消された。むしろイングリッシュな感じ。そこらじゅう花、花、花…。花瓶のみならず、花の絵とか押花とか…。そして観葉植物。窓からは本格的なガーデニングが覗ける。
　赤ワインをいただきながら、魚介類のサラダから始める。大きめで新鮮な魚介…我々の期待を裏切らない。
　次に焼きモッツァレラチーズに挑戦。柔らかいチーズを口にほうばると、オリーブオイルとバターの風味が口の中に広がる。ワインにもパンによくあった。同居人も大絶賛。
　メインは二種のパスタ。同居人はトマトソースのなんちゃら（忘れてもうた）。小生はカルボナーラ。我ながらバランスの取れた注文だった。前者は、味は濃すぎず、深い味わいで、よくまっとまっていた。ナスが美味しかった。後者は、とても濃厚だが、しつこ過ぎず、大変にバランスのいいカルボナーラだった。やはりベーコンが美味。美味しいカルボナーラの必須条件だよな。
　花と緑に囲まれ、落ち着いた雰囲気だったのもあって、食事と小話に集中でき、とても美味しくいただけた。食を楽しむには、雰囲気や環境もとても重要であることを再認識させられた。またお邪魔したい。

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		<title>無濾過にごり酎（むろかにごりちゅう）</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Sep 2006 14:40:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[★☆☆（好きくない）]]></category>
		<category><![CDATA[お酒]]></category>
		<category><![CDATA[大岡山]]></category>
		<category><![CDATA[焼酎]]></category>
		<category><![CDATA[芋]]></category>

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		<description><![CDATA[　大岡山の川辺酒店さんで限定焼酎を入手した。以前、通りがかった時からマークしていたやつだ。

香りすごく甘い。
バナナのような香り。
口の中にも甘さが広がるが、喉越しは結構辛く熱い…２５度だけど。
氷が少し溶けると淡い感じになり幾分飲みやすい。
正直、芋という感じがしない。
残念ながら小生の口には合わないと言わざるを得ない。
追伸
いただいた焼酎サーバで、約2日間寝かせておいたところ、かなりまろやかで呑みやすくなった。凄いぞ、“遠赤外線効果”！！これなら、★2つはあげられそうだ。
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		<title>秋みっけ＠洗足池。</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Sep 2006 13:49:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[洗足]]></category>

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		<description><![CDATA[　心身ボロボロの金曜日…。会社を休んで病院に行ったあと、午後はほとんど眠り続けると、夕方に起きあがって洗足池まで出かけた。

歓迎
　池では、たくさんのコイとカメが出迎えてくれた。多分、誰かが餌をあげてるんだろう。人影を見つけると寄って来る。看板には「水が汚れるので、エサをあげないで」と書いてあった。
　しかし、こんなにコイとカメが仲がいいとはしらなかった…。
秋桜
　池畔で、秋の桜、コスモスを見つけた。秋の風にゆらゆらと揺られていた。美しいオレンジが、清らかな元気を与えてくれた。
　なんとなしに出かけた洗足池で、心が安らかになった気がした。後になって思ったが、睡眠で身体を十分に休めたので、次に心を休めたくなったということなのかもしれない。
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		<item>
		<title>BLOODY-EXCREMENT。</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 11:46:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[病]]></category>

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		<description><![CDATA[　BLOODY-EXCREMENT…血の排泄物のことである。つまり血便のこと。
事件
　自宅のトイレで、事件は起こった。尻を拭いた紙を見ると、キレイな薄赤色のシミが二つ…。あわてて便器を見ると、カシス色だった。そう、血便が出たのだ。すぐに「もしかして、痔か？」と思ったが、痔じゃない。紙をあてても、擦っても、全く痛みがない。心配になったが、その夜は疲れていたし、すぐにねることにした。
翌日
　今朝はいつもの職場ではなく、別ビルに直出。そのビルのトイレで、次の事件が起こった…もう書く必要はあるまい。ということで、病院を決意した。でも、その晩には黄土色が出て、少し安心した。
富田医院
　今朝は大家さんお勧めの富田医院に直出。診療開始時刻の9時ぴったりに行ったら、もう開いていて既に多くの患者が…。早起きのご高齢には適いまへん。「1～2時間待ちか？」と覚悟を決めようとしていると、「電話かけてお呼びしますので」と、富田医院の看護婦さん。うう、親切！流石、大家さんのお勧め。
回復？
　一旦家に帰り、少しうたた寝すると、便をもよおした。不安の中、便器を覗いてみると、こげ茶。トイレから出ると、1時間経ちそうだったので、あわててお風呂に入る。もう一度うたた寝しそうになった頃、呼び出された。
診断
　先生に事情を話す。血便のショックを隠しきれず、オーバーな表現に。先生、冷静に受け止める。診療台に仰向けになり、下腹部を押してもらったが、どこも痛くない。横にならされたと思ったら、お尻をめくって、肛門を診だした。「先生も大変だよな」なんて思っていると「痔ではないね」と、先生。そう、残念ながら痔じゃない。「多分、一時的な軽い腸炎でしょう」と、診断された。血液を採取し、最終診断の結果は月曜日に持ち越された。
背中
　土曜から日曜にかけての晩、背中が凝ったような、張ったような痛みに襲われ、良く眠れなかった。処方された薬のせいだろうか、よくわからないから昼から飲むのをやめたら、日曜の夜には楽になった。翌日、先生に話したが「あまり背中が痛くなるとは聞かない」と言われた。
血液検査
　月曜日に「血液検査では何も異常ないですね」と言われて一安心して出社した。ところが上司から「血液検査で腸炎と出れば安心だ。腸炎でないとなると、ポリープが考えられるが、ポリープで出血となるとかなり大きいから、腹を割らねばならぬかも。よかった。」と言われ、少し不安になった。確かに先生は「血液検査では何も異常なし」と言ったのだから…。
闘病生活は続く…。
追伸（27日20:41）
　正直、公開は迷った。が、オープンに生きることを決めたことを思い出し、公開した。というより、下血が初めてだったので最初は構えたが、知るにつれて少し余裕が出てきた、というのが本音かもしれない。（ということで、遡って投稿＝投稿日時を修正している。翌日とは21日、月曜日とは25日のことなので、投稿日と矛盾しているが、気にしないこと。）
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		<title>ひかり電話、繋がらない…。</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Sep 2006 04:11:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[徒然]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>

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		<description><![CDATA[　港区にかけようが大田区にかけようが「ツーツー」か「ただいまおかけの電話は、大変混みあってかかりにくくなっています」と言われる。こりゃおかしい。

　だって、先方の電話がおかしいとか、先方の地域が混んでるなら、港区は「かかりにくく」ても、大田区にはかかるはずでしょ。恐らく、自分の地域がおかしいのではないか、ということで、ひかり電話のホームページをみたところ
故障情報 &#124; ひかり電話 &#124; NTT東日本
お客様各位
つながりにくい状況についてのお知らせ
日頃、弊社の通信サービスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
下記の内容で、ひかり電話において、一部通話がつながりにくい事象が発生しております。
お客様へ多大なご迷惑・ご不便をおかけしていることを、深くお詫び申し上げます。
平成18年9月
東日本電信電話株式会社
記
発生日時
平成18年9月20日（水）10:02
※時間表記は全て24時間制です。
対象エリア
東日本全域
上記エリアにて「ひかり電話」をご利用されているお客様
原因
ひかり電話網内の通話集中のため
だとさ。っていうか、東日本全域のひかり電話かよっ！！
「もう13時を過ぎたぞ！まだ直らんのか？！」と苦情を言うべく故障受付に電話をするも…やはり「ただいまおかけの電話は、大変混みあってかかりにくくなっています」とのこと。もうここまでくると“敵ながら天晴れ”としか言いようがない…。
追伸
0120-242751に携帯でかけたら繋がった。ところが、テープの指示に従って1を押すと「大変混みあってかかりにくくなっています。しばらく経ってからおかけ直し下さい。ツーツーツーツー…」。勝手に切るなっつの！！！
追伸２
16:30現在、あいかわらず繋がらない。自分の携帯にかけたところ、「ツーツー」を4回繰り返した後、「ただいまおかけの電話は、大変混みあってかかりにくくなっています」。ひどいなこりゃ…。
追伸3
16:30～16:50にかけて、自分の携帯から自宅（ひかり電話）に100回かけてみた。結果は16勝84敗。つまり、16%しか繋がらなかった。繋がった場合を○、繋がらなかった場合を×として表現してみると、下の通り。


○×○×○××××○
×○××××○×××
×××××○×××○
×○×××××××○
×××○××××××


×××○×××××○
××××××××××
××××○×××××
×○××××○×××
××××××××××


]]></description>
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		<title>浜っちゃい益（はまっちゃいます）。</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Sep 2006 14:19:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ryoki</dc:creator>
				<category><![CDATA[北海道]]></category>
		<category><![CDATA[大岡山]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[食]]></category>

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		<description><![CDATA[　今夜は、秋まつりのお神輿で賑わう大岡山駅前を通り過ぎ、駅から徒歩数分のところにある“浜益（はまます）”さんにお邪魔した。


　上の写真の左から、貝盛り合わせ、もちもちバター（だったか？）、大とろあぶり焼き、それから、写真にないけど、梅和えやお寿司…等々をいただいて大満足。中でも一番のお気に入りは、“カスベの天ぷら”（右の写真）。カスベってのは、北海道で捕れるエイみたいな魚だそうな。見た目はエイヒレみたいな感じなんだけど、実際に食べるととてもやわらかい軟骨だということがわかる。店の奥さんも“コラーゲン”と言っていたし、お肌にもよさそう。沖縄のソーキとアダンの天ぷらを思い出したりして。
　ちなみに、“北海道”で捕れる魚を出しているところからわかる通り、ご主人は北海道の出身。高校を卒業されると、店名にもなっている“浜益”というところから、東京までやってこられたそうな。goo地図だとこちら。

　浜益の日本酒、浜っちゃい益（はまっちゃいます）（右の写真）を頂いていると、威勢の良い掛け声が聞こえてきた。外に出てみると、駅で見た大岡山のお神輿が返ってきた。小さな女の子が、お神輿に乗って、両手を上下させ、皆の気合を煽っていた。とてもほほえましい光景。店の奥さん、“今は女の子も神輿に乗れる。時代は変わったわね”。“土俵にも入れるようになった”。そんな会話をしている女性に囲まれ、本当に変わったよな、とつくづく思ったり。

　浜益さんは、goo地図だとこの辺りですな。東京都大田区北千束1丁目53-11。大岡山飯ハンタァWikiさんによれば、ランチもやってるみたい。
]]></description>
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