日本で一番最後に沈む夕日 再チャレンジ!
水平線に入っていく太陽が見たくて、再び夕日の見える丘へ。昨日は日没ぎりぎりだったので、今日は早めに移動開始。先客もなく、一番よく見える岩に陣取り。陣取りといっても、この日も私たち以外に3組程度でしたけど。
時間に余裕があったので、岩の上にシートを敷いてゆっくりと日が沈んでいくのを待ちました。
こんなに雲があったのね。水平線に沈む太陽を見ることは難しかった。
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雲があっても十分きれいです!これもよく撮れてます。お父様の才能を引き継ぎましたね^^
Dr.コトー以来観光客が増えたようですが、rikarikaさんたちが行ったときにはあまりいなかったのでしょうか?少し落ち着いてきたのかな。それともみんな夕日にはあまり興味がなし?
なんだかやたら沖縄とハワイに行きたくなってきた今日この頃です。海が呼んでいる~
コメント by ぶ~ — 2006/8/30 水曜日 @ 9:37:48
本当によく撮れていますねえ.記念として引き伸ばして部屋に飾ってみては?ロマンチックだし,自然の雄大さを部屋に添えるってパワーをもらえる感じがする・・・風水ぽい.しかし,思ったことは,rikarikaさんがこんなに行動派だとは・・・驚きました.というのか,行動派になったのかな?それも旅の友の影響でしょうか.
コメント by kyupichan — 2006/8/30 水曜日 @ 10:20:00
*To ぶ~さま
写真ほめてくれてありがとうo(^-^)o でも父に見せたら、「フレームがなってない。写真の勉強しなきゃいけないな」と言われてしましました。挫けそうになっていたので、ほっとしました♪
私たちが訪れた前の週あたりは、エーサーがあったりして帰省する人と観光客で、島のレンタカーも全部出払ってしまう賑わいだったみたい。でも普段はいつでもこんな感じのようです。石垣島から与那国島までの飛行機代が、片道約1万円かかるので、おそらくそれが大きな関門になっているのかなあ、なんて話していたのですが実際はどうなのでしょうね。
コメント by rikarika — 2006/8/30 水曜日 @ 18:29:31